顕光総研株式会社

私たちはこれまで、大変動する現代人の健康問題に試行錯誤して取り組んできました。

100年前には存在しなかった黄砂やpm2.5、飛び交う通信電波にデジタルデバイスに囲まれた生活。地磁気が弱まり、宇宙線や太陽フレアに強く晒され、多くの食品に添加物や人工甘味料が含まれていて、多くの仕事が座り続けるものになっています。

現代人の生活は未だかつてない大変動の中にあるといえるでしょう。目まぐるしく変わる環境と共に、現代人の健康状態もまた目まぐるしく変化しているのです。

つい30年ほど前には、気圧の変動で体調が悪いという人は少数でした。

それが、今では天気予報でも低気圧の影響が強いので今日は耳を引っ張って頭痛を予防しましょうとアドバイスする位です。

それだけ気象は大きく変動しており、夏には全国ほとんどの場所で38℃まで上がることが普通になってしまいました。

このような大変動の中で、何の対策もしなければ現代人の健康状態を良好に維持することは難しくなってしまいました。

このような状況を考慮すると、日常的に食生活に気を遣う、適度に運動することはもはや健康維持のための必要条件であり、十分条件ではなくなりました。

私たちは、より積極的に現代人が健康維持できるための方法を常に考え、日々試行錯誤し、新たな選択肢を提示することを役割と自認しています。

健康機器eleco50の紹介

私たちが共同開発、販売している健康機器eleco50は従来の電位治療器機や類似品とは全く違う原理に基づいた機器になります。

開発元はele mag labで、鮮度保持コンテナの技術を応用したものがeleco50になっています。近畿大学と東京工業大学(現東京科学大学)と共同研究しています。

最大の特徴は、

①電力会社から供給される電流の乱れた波形を整った波形に変換する制御装置により整った正弦波に変換し、それによって人体の深部までしっかり帯電させること

②身体に金属を着けることにより、帯電により押し出された体内のノイズを排出すること

これによってあらゆる不調の原因となる体内ノイズを処理し、正常な健康状態を維持することを促します。

利用者は、コロナウイルスやコロナワクチン後遺症の筋痛性脊髄炎、関節痛、頭痛、眩暈、メニエール病、パーキンソン病、片麻痺、小児麻痺、線維筋痛症、躁鬱病など多数。

eleco50導入先は北海道、青森県、東京都、京都府のサロン治療院など。

各地で体験会を随時実施。

小売価格55万円

顕光総研株式会社

所在地 青森県下北郡東通村大字尻屋唐沢24-1

0175472454

代表取締役 坂下輝子

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